ごあいさつ

地域の祭りや行事の中で受け継がれてきた染めの装いは、人と人との想いを結び、まちの記憶を今に伝える大切な存在です。
私たちはそれを「絆を纏う」神事の文化として大切に考え、染めものを通して祭りの高揚や仲間との一体感、受け継がれてきた誇りを形にし、皆さまの想いや喜びがこれからも次の世代へと続いていくよう、心を込めてお手伝いしてまいります。
冨田岳広

会社概要
| 会社名 | 有限会社 紺松染工 |
| 創業 | 明治20年 |
| 設立 | 平成15年6月 |
| 事業内容 | 染色加工業、法被やハチマキ、手ぬぐい、のぼり等の作成 |
| 所在地 | 【本社】愛知県清須市西枇杷島町小野田45-1 【宮前工場】愛知県清須市西枇杷島町宮前1-26 |
| 代表者名 | 冨田岳広 |
| TEL | 052-501-4588 |
| FAX | 052-502-5656 |
| 営業時間・定休日 | 月~金 9:00~17:00 土日祝日休み |
| 営業品目 | 法被、ハチマキ、帯、のぼり、のれん、手ぬぐい、旗、幕、提灯 |
沿革
明治20年以前
初代 友次郎が藍染を行う紺松染工場を始める
明治20年
二代目 牧太郎 誕生
時代に合わせて、藍染から、引き染め、硫化染め、
シルクスクリーン捺染と様々な染色技法に刷新していく。
昭和55年
西枇杷島町古城に工場建築。オートスクリーン捺染機を導入。
昭和60年
西枇杷島町宮前に工場移転。
新たにオートスクリーン捺染機を導入。(現在の宮前工場)
平成15年6月
社名を有限会社 紺松とする。
4代目 冨田友一が取締役に就任する。
令和8年5月
社名を有限会社 紺松染工とする。
5代目 冨田岳広が代表取締役に就する。

アクセス
事務所
〒452-0041
愛知県清須市西枇杷島町小野田45-1
工場
〒452-0031
愛知県清須市西枇杷島町宮前1-26







